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【メモ】浜松町駅バスターミナルの時刻表

浜松町駅      虹01   東京ビッグサイト行   平日
  
  
 テ00  18  テ34  48
 テ02  17  テ33  48
 04  コ20  38  57
10 20  48
11 16  コ44
12 25
13 12  51
14 コ29
15 19
16 00  29  52
17 13  36  56
18 14  30  50
19 ヨ07  テ14  テ50  ヨ58
20 テ30
21 テ00  ヨ25
22  
23  

浜松町駅      虹01   東京ビッグサイト行   土曜
  
  
 30  51
 11  31  51
 11  31  コ51
10 11  32  56
11 22  50
12 20  コ49
13 16  44
14 12  40
15 09  40
16 11  39
17 03  28  53
18 19  テ53
19 テ28
20 テ00
21  
22  
23  

浜松町駅      虹01   東京ビッグサイト行   休日
  
  
 30  51
 11  31  51
 11  31  コ51
10 11  32  56
11 22  50
12 20  コ49
13 16  44
14 12  40
15 09  40
16 11  39
17 03  28  53
18 19  テ53
19 テ28
20 テ00
21  
22  
23  
停留所名浜松町駅 よみはままつちょうえき
系統名虹01 よみにじ、ぜろいち
行き先東京ビッグサイト行 よみとうきょうびっぐさいとゆき
記号説明テ テレコムセンター駅前行 よみてれこむせんたーえきまえゆき
 ヨ 港南四丁目行 よみこうなんよんちょうめゆき
 コ 国際展示場駅前行 よみこくさいてんじじょうえきまえゆき

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個人でも一流メーカーのオシロスコープが持てる時代に!

測定器メーカーの「テクトロニクス」が、個人でも気軽に買える価格帯のデジタルオシロスコープを発表しました。
テクトロニクス TBS1000シリーズ:「教育現場でも本物の波形観測を」、テクトロニクスが4万円台のオシロを発表 - EDN Japan ~最低価格は25MHz機の4万8700円~ 『学生のころから“本物”のオシロスコープを使ってほしい』
http://ednjapan.com/edn/articles/1211/28/news117.html


個人で購入できるオシロスコープというのは、これまでも台湾や中国などのメーカーのものが輸入され、秋葉原などで販売されていましたから、あまり話題にはならないかもしれません。
しかし、現在実際に販売されている廉価帯のオシロスコープには、実は落とし穴があります。それは測定器として最も重要である「波形を正しく測定」することができない可能性がある、ということです。

前述の台湾・中国といったメーカーのオシロスコープを、OEMで供給を受けて日本やアメリカの測定器メーカーが販売していたことはこれまでもあります。しかしそれらと、台湾・中国のメーカーが販売するものを直接買った場合とでは、品質に差があることが少なくありません。とある台湾のメーカーでは日本向けの生産ラインは特別に用意されていて、製造や検査に関わる人間までもが特に高い教育をうけたエキスパートが行っている、というところもあります。

いくら測定器を使っても、その出てくる値が正しくなければ使っていないのと変わりありません。ですから、ここで重要なのは「安いこと」ではなく、この廉価帯のオシロスコープを「一流測定器メーカーであるテクトロニクスが発売した」ことにあるのだと、私は思います。
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アノードとカソード

(…… 聞こえますか… 電子工作… クラスタの… 皆さん… 聞こえますか… 今… あなたの… 脳に… 直接… 呼びかけています… ダイオードの… アノード… カソード… どちらか判らなく… なったら… CRTを… 思い出してください… カソード… レイ… チューブ… 陰極線管…)
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Maker Faire Tokyo 2012 委託販売情報

Maker Faire Tokyo 2012では、当方のブース(K-04)でははんだづけ体験をメインに、その他数点の工作物の展示を行います。
K-04のブースでは物販は行いません。これは以前にもお伝えしたとおりです。

一方で、利きはんだセットの委託販売が決定しました。
まず、お隣のK-03ブース「ちっちゃいものクラブ」さんにて「イベント版利きはんだセット」「利きはんだセット拡張版」を販売します。但しいずれも現在十分な数量を確保出来ておりません。よって先着順となります。
また、出口すぐ脇(N-01)の「スイッチサイエンス」さんには、普段「はんだづけカフェ」に置いてあるガチャポンマシンが設置されます。そこの下段には普段通り「はんだづけカフェ版利きはんだセット」が入っている予定です。こちらの会期中は補充が難しいので、無くなり次第終了となります。
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【ネタ】これまでに買ったはんだのまとめ。

これまでに購入したはんだの総重量をまとめてみました。
型名メーカー1巻あたり
重量[g]
巻数
FS600-01白光1501
SF-A0406goot454
SF-B4008goot4001
HS-302ホーザン1002
HS-342ホーザン1002
HS-372ホーザン1002
SR-37 LFM-48 0.5日本アルミット5001
KR-19 SH RMA LFM-48 P-4 0.5日本アルミット5001
ESC F3 M705 0.6千住金属工業5001
RMA02 P3 M705 0.6千住金属工業5001
NEO P3 M24MT 0.6千住金属工業5001
SN100C(010)06日本スペリア5001
SN100C(030)06日本スペリア5001
SN100C(040)10日本スペリア5001
SS-47小柳出電気商会10001
合計6330
鉛入りの時代に、100g巻を約20年かけて消費しましたから、この6kgを超えるはんだを消費するにはおおよそ1200年、人生80年と考えても15回は転生しないと消費しきれない計算になりますね。
それこそどこかの宇宙人と契約して延々と同じ時間を巡らないといけないでしょうか(笑い)。

・・・・・・・
mikekoma先生『時間巻き戻しなので永遠に減らない~』
アッー!
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Ni-MHバッテリー容量測定器を改良中

ニッケル水素バッテリー容量測定器に不具合が発生したので、目下改良中です。
具体的には、バッテリーケースを基板に接続しているコネクタに不良がおきたことから、コネクタを廃して基板に直付けするように変更します。これはケーブルでつながっていてブラブラするのがとても煩わしいからという理由もあります。
また放電経路のパターンも極太(というよりもベタ)にして影響を少なくする予定。カットの必要のないように、サンハヤトの生基板で販売されているサイズをそのまま利用するようにします。
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【メモ】Maker Faire Tokyo 2012 会場アクセス

電車・新交通システムで
・JR新橋駅より ゆりかもめ テレコムセンター下車 徒歩4分
  料金:370円
  
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・JR大崎駅・大井町駅より りんかい線 東京テレポート下車 徒歩15分
  料金:大崎駅より320円、大井町駅より260円
  
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バスで
・JR浜松町駅より 東京都交通局(都バス)虹01系統 乗車17分 日本未来科学館前下車 徒歩1分
  料金:200円
  
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・JR品川駅(東口)より 東京都交通局(都バス)波01出入系統 乗車19分 日本未来科学館前下車 徒歩1分
  料金:200円
  ※注:日曜日(祝日を除く)の運行なし。
  
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Make Faire Tokyo 2012のブース割り決定

Make Faire Tokyo 2012のブース割りの連絡が入りました。
1-MFT2012_レイアウト1階 K-04です。
1-MFT2012_出展者_2希望する団体の隣になれました。
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容量測定器の故障の原因

ニッケル水素バッテリー容量測定器の故障の原因が分かりました。

バッテリーと基板との接続にヒロセの「DF1B」コネクタを使用しているのですが、コンタクトの表面が経年変化で酸化していて電圧のドロップアウトが起きていたようです。一度外して差し込みなおしたらなおりました。
今後新たに作るときは、バッテリーケースが基板に直接取り付けるようにしたほうが良いかもしれません。
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久しぶりにバッテリーの容量を測定 したら・・・

久しぶりに、手持ちのニッケル水素バッテリーの容量を測定しようと容量測定器を出してきて、使おうと思ったらまともに動いてくれませんでした。
バッテリーよりも容量測定器の寿命のほうが短かったというオチ。(笑・・・えない・・・)
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プロフィール

@ぽっけ

Author:@ぽっけ
底辺Makerを自負する@ぽっけが日々製作している「初歩の電子工作」の記録です。
自分で「あっ、あれ欲しい!」と思ったものを猪突猛進、地で製作しています。

★略歴

電子工作は中学のとき、授業でやるよりも早く自分で始めました。・・・といっても小遣いも少なく技術も未熟だったので、ラジオを作るのさえもやっとでした。

高校・大学でも工作を続け、大学在学中にようやくトランジスタ回路の基礎が理解できるようになってきました。

大学卒業後はメーカーに就職し設計職で忙しい毎日を過ごす中で工作からは遠ざかっていましたが、事務職に配転となり時間に余裕ができてまた工作を始めました。そんな中で2011年のCP+(カメラショー)併設展の「Business Meets」に出展していたテキサス・インスツルメンツのブースで「MSP430 Launchpad」に出会ってから、マイコンを使った電子工作を始めました。

また、鉛フリーはんだに興味を持って、10数種類のはんだをリールで購入。個人で使うには約1200年分の在庫を持つという暴挙を成し遂げ(?)ました。

★イベント出展実績
●Make: Tokyo Meeting 07
●Make: Ogaki Meeting 2012
●Maker Faire Tokyo 2012
●ニコニコ超会議「作ってみタワー ワークショッププロジェクト」
●NT金沢2013
●Maker Faire Tokyo 2013
●ポタアン自作er展示会 atポタ研2014冬
○NT金沢2014(予定)

☆TwitterID:
  @pokke_yamada

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